2012年2月の日記
- 2月5日(日)
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なんやかんやあってブログに移行しました。 こちらのサイトは本日付で更新停止とさせていただきます。
ブログから直リン貼っているコンテンツがいくつかあるのでページ自体の削除はおこないませんが、もう増やす予定はありません。 というか今後もファイル自体はこっちのサーバに置こうと思っているので、ファイルサーバとして機能する感じになるでしょうか。 htmlに関しては全面ブログ移行にします。
花穂の誕生日絵をようやく描きまして、そちらについてはブログの方で更新いたします。
スタイルシート全面が好き放題にいじれるので、ブログと言ってもほとんどこちらと同じような体裁で運営できるだろうと思っています。 既にチョロっとカスタマイズしまして、機能面に関しては完全に上位互換になってしまいました。 あとはコンテンツの移行のみ。
唯一と言っていい懸念事項は、テキストファイルがローカルに存在しないため、さくらサーバが飛んだら全ての記事がオジャンということぐらい。 Evernoteと組み合わせてバックアップを取る手法もあるみたいなので活用していきたいところです。 あ、あとSSI埋め込みができないので今まで使ってたアクセスカウンタが使用不可能になりました。
今まで当サイトにお越し下さりありがとうございました。
ブログの方でもまたよろしくお願いいたします。 - 1月25日(水)
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仕事がちょっと切羽詰まって来ました。やれやれ・・・
で、ブログに移行しようかどうか的な話を先日書いていたんですが、
やっぱりどうしようか迷っています。やめるかも。日記だけにするかも。うーん。
ひとつの理由としてレビューページをブログに移行するのはおそらく無理っぽいというのが。
なんでかっていうと画像使いすぎ。しかもアニメ。削除必至でしょうなー。ブログじゃなくてこっちなら良いのかつったらどっちにしろ完全にブラックなんですけどね。
こっちのレビューも含めどうしようか迷っています。怒られるまでこっちでやるか。 画像を使わず文章だけでなんとかレビューを構成するか。いや、良識として後者を選ばなくてはならないとは思うのですけれども。
ただ「シスプリ知らない人(特に若い衆)に布教する」という目的のためには画像情報があったほうが・・・
・・・うーん言い訳くせー。てかうちのサイトにいらっしゃっている方でシスプリ知らない人ってほとんど居ないような気がするよ。この日記書き始めたときは迷っていたんですが、やっぱり文章中心レビュースタイルに移行するついでにブログに移しちゃえと思いました。 その方が簡潔にまとまりそうなので。今のレビュー冗長ですしね。「長い記事を書かなきゃいけない」という思い込みもありましたし。
全面改訂しなきゃいけないので手間ですが。そのうちに。
【メルフォ返信コーナー】
>楽冶さん:
>感情移入しすぎることは私もあります。
確かにマイナス面ばかりではないかもですね〜。でもやっぱり私は若干不便しています(苦笑)>ちなみに天広先生のは普通の大きさの感じですね。
キャラクターにもよりますけど、私はかなり大きい方だと思ってます(特に後期の絵は)。
基本的にデカイ眼の方が描くのはむずかしいです。 - 1月23日(月)
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ブログへの全面移行を計画中です。工事現場はこちら。
ブログ全盛期への反抗心を見せて敢えて旧スタイルのファンサイトをつくってみた結果がこのサイトだったりするんですが、 結局のところブログとスタイル一緒なんですよね。左バーにメニューがあって、真ん中にコンテンツがある。
なので、各コンテンツをブログの1エントリに対応させれば、ほぼ完全互換ですよコレ。
そうすると投稿が楽だったり機能が豊富だったり管理の手間が省けたりで、 既存のブログサービスを利用した方がいいことずくめに見えてきます。 ちょうど私が借りてるさくらサーバもブログサービスを提供していることですし。
お絵描き、レビュー、小ネタ、等々順次移行してゆく方針です。ただ古いレビューに関しては移行にあたってガッツリ書き直すと思います。
今週末時間取れたらやりたいですが、はてさて。
- 1月21日(土)
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花穂絵は作業中です。明日にゃ描ききっちまわあ・・・できっかな(不安)
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ここ数年、創作の世界では、なんといいますか、「絶望」をウリにしたような暗い話が流行っているような気がしています。 それがなんでなんだろう、と少し考えてみた結果、「ああ、俺って幼稚な人間だったんだな。」という結論に至った、とそういう話をちょっと書こうかと。
そもそも、ダークな話やら救われない話やら、急に最近ポッと発生したというワケでもなくて、昔からあったに決まってるんで、 別段特に流行っているというわけでもないのかも知れません。
しかし、ヒット作となった「進撃の巨人」の作者へのインタビューが朝日新聞に載っていて、 「編集者に『絶望を描いてくれ』と言われた」といったようなことが書いてありました。 新都社のペニスマンの作者の方もヤンジャンで何とも救われない話を連載してますし(ペニスマン自体その傾向ありましたが)、 最近アニメでも残虐な話や暗い話、救われない話、後味の悪い話、そんなのが流行ってるような気がしているのです。 なので、マーケティングとして、世の中の嗜好がそういう方向に傾いてる、というのは事実としてあるんじゃないかなぁ、と。
付け加えると、私はそういう話はてんでダメで、すこぶる苦手なので、はっきり言ってあまり読んでないです。 進撃の巨人も1巻が胸糞悪すぎて2巻以降を断念しました。 むしろ、なんで他の人はこういうの平気なんだろう?とさえ思っています。思っていました。 そして、なんで自分はこういうのダメなんだろう?とも。
ところが今日、千野帽子さんの日経ビジネスオンライン連載のコラムを読んでいて、その疑問へのヒントを見つけることができました。
つまりは、見世物小屋だと。不幸な目に遭っている人間を外から観察して楽しもうという、そういう目的の作品なんですな。 読んだことないですが蟹工船もその手の作品みたいです。
で、私がなんでダメかというと、そういうふうに客観的に読めないからなんだ、ともわかりました。 自分と作品を切り離せていない。心理的に入り込んでしまう。なので耐えられなくなる。 周りの人はけっこう当たり前にできてるっぽいこのテクニックが、私には使うことができません。 この理由はよくわかりませんが、おそらく心理的に幼稚で大人になりきれていないからなんじゃないかなぁと。
べびプリの感想も其の一を書いて以降止まってしまっています。 主人公の名前が私の本名と非常に似ているというのも要因の一つであるとは思いますが、感情移入し過ぎてしまうんですよね。 主人公が何か騒動に巻き込まれたり、ヤバい状況になったり、麗や氷柱にギャーギャー言われたり、何かと青臭かったり、色々ありますが、 いちいちメチャメチャ疲れます。読者の心を揺さぶるというのは作家の仕事でありスキルであろうとは思いますけれども、 もうちょっと気楽に読みたかった。でも私の心理面がそれを許してくれません。 勤務で心理的にボロボロになっている昨今、読み進める元気が今のところ充電されていないので、止まっている状態です。
一方、「吾輩は猫である」とかはめっちゃページ進むんですよね。読んだのは数年前ですが。 アレは紛うことなき見世物小屋で、感情移入のしようがないくらいに見世物小屋です。作品の性質上、バッサリ自分と切り離されています。 テレビで芸人のコントを見ている感じです。しかも演目がスゲー面白い。読者と描写が結びつきにくい作品だと普通に読めるみたいです。
「平和な作品が好き」と再三言っているのは、心が右往左往する要素が無いからですね。シスプリとか。 現実逃避はしたいけれど、心は平穏に保ちたい、というワガママな欲求があるのかもしれません。シスプリとかね。
とにかくも、この「自分を客観的に切り離せない」という致命的な短所を一刻も早く何とかしないと、 「小説を読むときに困る」だけでは済まされず、日常生活で弊害が続発しそうです。 いや、思い返すと、そのせいで酷い目に遭った経験がこれまで何度もあるような気がします。・・・何とかなりませんかねー。
- 1月18日(水)
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さてさて、、花穂絵もそうですが、公野櫻子オンリーではなんとか新刊出したいので準備していかないとですねー。
【メルフォ返信コーナー】
>楽治さん:
>はじめまして。シスプリオンリーお疲れ様です。ペーパーいただきました。
こんばんは、はじめまして。どうもありがとうございます〜。
チマチマとオン活動オフ活動やってゆきますので、よろしくお願いいたします。 - 1月15日(日)
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シスプリオンリーお疲れ様でした。私はギリギリペーパー配布までこぎつけ、なんとかかんとか。
どうもありがとうございました。イベント中は次の花穂絵の下書きでもしてようかなどと思っていたのですが、 思いの外スケブを依頼されることが多く、そんな時間は全くありませんでした。ずっと絵描いてたという点では一緒ですけどね。
絵は調子悪いし仕事も息が詰まりそうということで、わりかし八方塞がりではあるんですが、 どーにかこーにかやっていきたいと思います、やっていけるんですかねぇ。
睡眠時間を整理する前に、他の無駄な時間をそぎ落とすところから始めましょうか・・・。
ちゃんと寝ないと正直病みそうなんで、、 - 1月14日(土)
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えーと明日シスプリオンリーイベント13人いた!があるんですけども。
あるんですけども。
それで一応受かったらしいので私もサークル参加することになっているんですけれども。
真に申し訳ないのですが、どうも頒布するものが無い現状でありまして・・・
一応何か描こうとはしていたっちゃーしていたんですけども、 コミケ直後というのと、最近仕事でアレしている関係で、作業の進みが全く芳しくなく、コピー本も難しくなってしまいました。
要するに新刊落としました。加えて私は毎度コミケでチキン部数しか刷らないので、既刊もないんです、これが。
現在泣きながらペーパー用衛を描いてる状態ですが、それすらアレしてしまうと、ガチで頒布ゼロです。
もうなんか本当に申し訳ない感じですが、募集サークル数も上限には届かなかったみたいなので(落選サークルは出なかったみたいなので)、 単純に参加費をシスプリイベントのために寄付したということでここは一つ。 もし、大盛況イベントで私が受かったせいで落選したサークルがあるとかいう状況だったら土下座じゃ済まない勢いですけども、 ま、まぁ、格好悪いことはこの上ないとは言え、まだいいかなぁ、と言い訳してみます。
ていうか最大の言い訳は自分の画力のなさ(作業の遅さ含む)で、次の言い訳はファッキン極まるクソ仕事ですが。
当日は多分椅子に座りながら何か描いてると思います。お越しの際はよろしくお願いいたします。
【メルフォ返信コーナー】
>眼の描き方はたしかに気になるところがあるかもしれません。目線が安定してない印象のせいなのかな。
一つには眼大きすぎるんじゃないかなァと自己分析してます。
デジタルで修正しまくりながら描いた絵なので、勢いもヘチマも無いですし、自分の下手さを誤魔化している印象すらありますねェ。 - 1月8日(日)
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亞里亞咲耶がやっとこさ描き上がりました。お絵描きページからどうぞ。
完成サムネはこんな感じです。↓
キャラクターの描き込みに注力したので、密度は多少出たかなーとは思っています。
眼の描き方がショボいのが課題の一つですかねぇ。亞里亞はやっぱり咲耶に比べて眼のサイズが若干大きくて、 しかも顔がアップだと画面上の眼の面積が増えちゃうんですが、そうなると眼の描き方の悪さが如実に出ちゃうんですよねぇ。 顔が小さかったりするとごまかせたりするんですけど。どうしたらいいかちょっと困っています。年末年始でダラダラしてたとは言え、一応それなりに労力かかってます。
構図決定までにラフを7枚ぐらい描きましたし。◆◆◆
これでようやっと昨年溜め込んだタスクを解消できました。
次は花穂絵だー、といきたいところではあるんですけれども、まず今週は来週のオンリーの準備します。
時間がほとんど無いに等しいので、鉛筆本とかになっちゃうかも知れないんですが、やるだけやってみます。 - 1月7日(土)
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花穂誕生日おめでとう!!
誕生日絵はジョブのキューがフル状態なのでもうちょっとお待ちを。
◆◆◆
亞里亞咲耶ー。

背景まだですがクリスマス仕様だったんですよ。去年のクリスマスあたりに仕上がることを想定していた名残です。
現状の惨状、つまりは誕生日絵が3人も溜まってしまう、というのは当サイト開設してから始めてな気がします。
なので何とか明日には仕上がる予定でやんすよ。◆◆◆
・・・で、もっと問題なのが、15日のシスプリオンリーの原稿を 一切手をつけていないという前代未聞の現状です。あと一週間。白紙はおろか、何描くかも決めてないんでこれがもう。
コピー本なのはもう確定しているんですが、最悪ペーパー配布になるかも知れませぬ。どーしましょっかねー。
いや、何とか衛の本つくりたいですけどねー。てか、私受かったんでしょうかね?当落の発表も連絡もないので、まだ当日頒布できるかどーかも不明です。
冬コミ直後ということもあってはっきり言って時期はメチャメチャ良くないですが・・・良いイベントになると良いのですが。
私の本は期待しないでください(←
- 1月5日(木)
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<何も知らないシスプリオタクのべびプリ挑戦記・1>
2月末に公野櫻子オンリーがあることは前に書いた通りで、
今のところ私もサークル参加する気であることもすでに書きました。なんですけど。
まぁ別に、知ったかぶってたわけでもないので、改めて言うほどでもないんですが、
私はシスプリ以外知らないのでやっぱりオンリーに参加する手前ちょっと予習した方がいいかなぁと思いまして。あ、新刊はシスプリ本ですよ、つーか多分いつも通り衛です。せっかくの機会なので一応、という感じです。
ちゅーわけで、取り敢えずですね、【ストパニ・べびプリ・ラブライブ!】の中から一番手ごろな、 Baby Princessから手をつけてみようかと思ったわけです。
◆◆◆
で、(私の実際の行動と前後しますが)まずはWikipediaで概要確認。フムフム。
・・・(閲覧中)・・・
なるほど、Web主体のG'sの読参ですね。Web主体ってところが新しいのかな?読参なのはシスプリみたいですね。
「ベイビー」っつうもんだから私はてっきり、パパになって娘と・・・というシロモノかなぁと思ってたんですが、 主人公は普通にお兄ちゃんになっちゃうと。シスプリみたいですね(二回目)。小説版とOVA版、それからコミック版は派生作品でまぁシスプリと似たよーなもんですか。 ノベル版は公野先生がガリガリ書いているにも関わらず、原作というよりはパラレルワールド扱いと。 ま、シスプリも、キャラコレと3期の妹全員集合ノベルとはパラレルワールドなので、似たよーなもんですね。
いきなり私は原作と勘違いして小説一巻に特攻してしまって、主人公の名前に顔をしかめることになったんですけど、 本来は主人公には名前は無いということで。ちょっと安心しました。ま、陽太郎は航みたいなもんでしょーか。 一応陽太郎は公野先生公式なので、ウニメな航よりは公式寄りって気もしますね。
ということで事前知識導入完了で、現在小説第一巻を出勤時と退勤時の電車の中で読んでいます。まだ一巻の半分ぐらい。
ここまでの感想としては、
- 主人公の名前がキツい。本当にキツい。マジでキツい。しかも何度も出てくる。
- 理由はお察しください。ギャルゲー本名プレイとかあり得ないと思った。 辛うじて漢字は違うので何とか耐えられるレベル。
- 主人公の一人称が僕じゃなくてオレなのがシスプリ慣れした私には一抹の違和感。
- シスプリの12人は姉妹ではないのだけど、トゥルー家族19人は紛うことなき姉妹なので、ハチャメチャ度が高い。
- 19人姉妹の是非がちゃんと文字で言及されているのを見て、これはシスプリよりも更にバカかもしれない・・・と思ったのは秘密。
- 「お兄ちゃん」というワードが再三出てきて、おおぅ!
今のところ特に問題なく読めています。
【メルフォ返信コーナー】
>黒鮫さん:
>リピュア・ストーリーズレビュー完走、お疲れ様でした。毎回興味深く拝読しました。
どうもありがとうございまーす。やっぱりですね、ウニメの衛のほうがずっと・・・、この話はやめましょう(白目) - 1月3日(火)
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遅ればせながらリピュアAパートのまとめを書きました。 もし良かったらどうぞ。
これで年を越してしまった宿題は残り亞里亞咲耶絵となりましたが、そちらもチョロチョロと進めています。
明日から塗りはじめの予定です。◆◆◆
私は明日有給取ったので4日まで正月休みですが・・・。出勤日が差し迫ってくるのは気分の良いものではないですなー。
やーテンション下がる。新年早々。
- 1月1日(日)
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あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
◆◆◆
【冬コミ】
スペースに足を運んでいただいた皆様、拙作を手にとっていただいた皆様、本当にありがとうございました。 お陰様で印刷した分は全て完売いたしました。シスプリオンリーに持っていく本が無くなりました。
マジ困った到着早々、POP用に用意していた無印良品産のフォトフレームの足が、運搬時のリュックの圧によって見事にヘシ折れるというアクシデントに見舞われましたが、 その他は概ね良好な冬コミでした。
一年ぶりのサークル参加で序盤は勝手を忘れていてちょっとテンパってましたが、ほどなく勘を取り戻しました。 最初の方、座りっぱなしで応対してしまってすみませんでした。相当慌てていました。 シスプリ島周辺は例年人通りがそれほど多くないので、結構暇なんじゃないかと思ってずっとスケッチブックに何か描いていましたけれども、 実際は割と予想以上の人口密度でした。応対時にいちいちスケッチブックをどかしたりとアタフタしてしまっていてごめんなさい。
あとはやっぱり私がヘタッピー過ぎるのでもっとうまくならんと話にならんというか。次回に向けて色々とやってみたいことがあるので、 引き続き頑張っていきたいです。C82も申し込みますのでよろしくお願いいたします。
エロ本期待された方は申し訳ないです。毎回のことですがエロ期待で立ち読みされて落胆されるケースが多い気がしてます。 こればっかりはしょーがないんですけどねー。「全年齢向け」ってのをデカデカとアピールするのもなんかなぁ、という気がしてますし。 逆に非エロじゃないと要らんという層の存在も把握しているので、トントンぐらいでしょーか。シスプリでは。
◆◆◆
【うちのサイト】
サイト運営もなんだかんだで4年目に突入しました。
去年一年間を振り返ると、アニメレビューに手を付けられたのは大きいかなとは思っていますが、 お絵描きの方の弾が大幅に減ってしまって酷い有様です。点数つけるなら50点ぐらいでしょうか。
亞里亞咲耶の誕生日絵や、リピュア総括が、ついに年を越してしまった、というのは非常に不本意でした。
申し訳ありませんでした。ボケーッとしてると花穂の誕生日が目の前ということで、色々とマズイです。頑張ります。
◆◆◆
【イベント】
1/15にはシスプリオンリーの『13人いた!』、2/26には公野櫻子オンリーの『Cherished Princess!』が開催される見込みです。
で、今のところ私は両方出る気でいます。本当に大丈夫なんだろうか・・・・。
とりあえずシスプリオンリーの方のカットを描いて、明日にでも申し込みを済ませる予定です。
新刊は・・・、公野櫻子オンリーに出す(予定の)新刊の予告編とかになるかも知れません、、コピー本無料配布が本線です。
いかんせん冬コミと近すぎて時期が、、、。◆◆◆
【私事】
昨年一年間を振り返って、何とか卒業して何とか就職して何とか仕事をやってきたという感じでした。
ほんとにギリッギリです。こんなんで今後持つのか甚だ疑問ではあります。
不安抱えたり悩んだりしたところでストレスにしかならないので極力考えないようにはしていますが。ただ、まぁ、精神的にはチョロっと成長したんじゃないかなぁ、とか思っています。
昨日の冬コミでも、自分の成長を自覚できたことが幾度かあったので、悪い方向には行ってないかも知れません。日本というスケールで見ると、散々既に言われているように、降って沸いたイベントでは去年は本当に碌なことが無く、 世間に慢性化している絶望的な閉塞感も相も変わらず健在で、ホントにもうどーにもこーにも、という状況です。 それに関しては、12月31日から1月1日になったところで、何も変わらないと思っています。
私にできることは、いつ死んでも悔いが残らないように、時間を無駄にせず生きるということに尽きます。
今年はもうちょっと絵がうまくなりたいなぁ。◆◆◆
では、また一年、良い年でありますことを。